ゼロイチ動画塾とゆかいな仲間達

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カメラの断捨離を断行!RX100m6とα7ⅱをドナドナしました

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こんにちは。ゼロイチです。

 

カメラの断捨離を断行しました。

悲しい別れと新しい出会いがありました。

 

 

 

手持ちのカメラが増えてしまった

気づけばカメラが増えてしまっていました。
私の手持ちのカメラはこちら。
フルサイズミラーレスカメラと、コンデジが大分だぶついている感じがします。
 

それぞれのカメラには役割があった

無駄に増えているように思いますがそれぞれのカメラにはちゃんと役割があったんです。
  • ソニーα7Rⅲ →メインカメラ
  • ソニーα7ⅱ →メインでタイプラプス撮影中にスチール撮影する用のカメラ また息子が使用するカメラとしても活躍
  • ソニーRX100m3 →一旦売却を考えるも低価格だったため引き続き保有
  • ソニーRX100m6 →写真も動画も撮れるオールマイティカメラ いつでもどこでも持ち歩く用
  • パナソニックLX100 →家の中でのブツ撮り用 ボケが欲しい写真にも大活躍
  • GoProHERO5 →嫁からのプレゼント タイムラプス用 これは処分できない
  • DJI OsmoPocket →動画専用機 ちょっとした旅行に最適
  • オリンパスTrip35 →フィルムカメラ 絶対に手放せないカメラ

兼用できるカメラがないかを熟考しました。

あとは売却価格も大切な要素でした。

 

断捨離したのはRX100m6とα7ⅱ! 

断捨離したのはこの2台です。

RX100m6

RX100m6は売却価格がまだまだ高いことが大きな要素でした。

そしてRX100m6を選んだ一つの要素だった動画性能について、OsmoPocketの登場で不要になったことが大きいです。

200mmの望遠性能は確かに魅力的ですが、そこは自分の足で距離を稼ぐことにしました。

α7ⅱ

α7ⅱは完全に出番を失っていました。

息子も時々使いますが最近はあまり使用頻度は高くありませんでした。

α7Rⅲを使っていると性能に不満が出てくることもたくさんありました。

 

あと売却候補に上がったのはRX100m3かLX100でしたがどちらも売却価格が低かったためこのまま売却は取りやめました。

 

 

売却先は安定のマップカメラ

今回はマップカメラさんに売却を決めました。

その理由は売却の手続きが簡単だったことと売却価格が高かったこと。

売却の手続き

マップカメラさんではHPで売却の申請をすると段ボールが送られてきます。

その段ボールにカメラを入れてマップカメラさんへ送り返せば見積もりをしてもらえます。

見積もり金額に納得できなければそのままカメラを返却してもらうこと可能です。

売却価格の高さ

マップカメラではワンプライスというほぼその価格で買い取ってもらえる金額が提示されています。

マップカメラさんで見積もりする前にカメラのキ○ムラさんにカメラを持ち込んで見積もってもらったところ、マップカメラさんより3万円も安い金額でした。

またマップカメラさんのポイントで売却すると10%高い金額で買い取ってもらえます。

 

マップカメラさんは、手続きも手軽で売却価格も高いのが『みんなの防湿庫』と呼ばれる所以ですね。

 

断捨離するだけではなく新しいものをゲット!

ただ断捨離するだけでなく新しものをゲットしました。

それは単焦点レンズのVoigtlander(フォクトレンダー)NOKTON40mmF1.2!