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日常生活や暮らしを撮り続けるブログ!

 

【半径100mの写真展】宝達志水町 北川尻 - Leica Q2 -

こんにちは。ゼロイチ(@cedar_studio)です。

地元を撮り続ける『ジモグラファー』やってます。

ジモグラファーって?

ジモグラファーは『地元』+『フォトグラファー』の造語。地元を撮り続けるフォトグラファーの意味です。

▼ジモグラファーに関する詳しい内容はこちらから。

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LeicaのコンデジQ2で散歩

コンデジと呼ぶにはもったいないくらいの高級カメラ、ライカQ2を持って近所をブラブラしてきました。





夏の北川尻とライカQ2

塀の向こう側に伸びている花。

ライカQ2作例



北川尻のメインストリート。

ライカQ2作例



昨日まであった家がなくなるのは本当に悲しいです。どんどん区内に空き地が増えていく寂しさ。

ライカQ2作例



ヌコがたくさんいるおうち。顔を寄せ合っててかわいい。

ライカQ2作例



つたに覆われた空き家。想像以上に空き家は多い。

ライカQ2作例

ライカQ2作例

ライカQ2作例



ライカQ2はF1.7なので余すことなく開放で撮影。

ライカQ2作例



基本的にはF8で撮影していますが、時々開放で撮影するとあっとするような描写をするのがQ2。

ライカQ2作例



S字構図のシーンってなかなかないです。

ライカQ2作例



ここも空き地。適度に空き地があることは悪いことではないと思うけどやっぱりちょっと寂しい。

ライカQ2作例



久しぶりに通った道。この道は軽自動車もやっと通れる幅で、祭りの時もルートに入っていないからなかなか通る機会がない。

ライカQ2作例



防火水槽でリフレクション。

ライカQ2作例



ライカQ2はボケがきれい。開放で撮りました。

ライカQ2作例



お盆だったので墓参りに来ている人がたくさんいました。

ライカQ2作例



ライカQ2作例



ライカQ2作例



この家もつたに覆われた空き家。

ライカQ2作例



ライカQ2作例



ライカQ2作例



ここも空き地。この前まで家があったのに取り壊されている。空き地を上手く使う手段ってないのかな?

ライカQ2作例



樹影がきれい。

ライカQ2作例



神社の大坂。

ライカQ2作例



ライカQ2作例



神社で好きなスポットの一つ。木の影が気持ちよさそう。

ライカQ2作例



参道。お盆の時期は人が少ない。今年は祭りは神事のみになったので残念。でも神様へ感謝する心は必要。

ライカQ2作例



杉の木立。横から差し込む光が気持ちいい。

ライカQ2作例



絞るときれいな光芒がでます。

ライカQ2作例



ライカQ2作例



ライカQ2作例



ライカQ2作例



ライカQ2作例



北川尻のスクランブル交差点^^

ライカQ2作例



ここも空き地。有効活用できないかなって考えながら散歩してます。

ライカQ2作例



ライカQ2作例



ライカQ2作例



ライカQ2作例



撮影機材

今回の半径100mの写真展は高級コンデジライカQ2でした。

フルサイズセンサーを搭載したコンデジであるだけでなく28mmF1.7のズミルックスを搭載した高級カメラ。(多分70万円くらいします。。。)

でもライカで撮る写真は普通のカメラと全く違う写真が出てくるのが驚きです。

 

 

最後に

今年はいつもと違う夏。記録として記憶として、半径100mの写真展として写真を残し続けていきたいと思います。



その他の半径100mの写真展はこちらからどうぞ

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